新築でコーティングBOSS施工をするなら、先ずは「毎日いちばん使う場所」と「汚れ・水アカがたまりやすい場所」がおすすめです。
コーティングBOSS施工の統計では、やはり「キッチン・お風呂・洗面台・トイレ」などの水回りのコーティングで日々のお掃除が激的に楽になるので非常に人気が高いです。

なぜ新築でコーティング?
新築時は設備や素材がいちばん良い状態なので、そのタイミングでコーティングしておくと、汚れや傷を長期間付きにくくすることが出来るので、日々の掃除の手間も、ぐっと減ります。
コーティングBOSSは、防汚性・撥油性に優れた特殊被膜で、キッチンや浴室、洗面所などの油汚れ・水アカがつきにくくなり、水とスポンジで さっと拭くだけでキレイを保ちやすいのが特徴です。
主婦の方が「やってよかった!」と思った施工箇所4選
①浴室(浴槽・壁・床・水栓まわり)

コーティングBOSS施工で一番のおすすめは「浴室」です。実は浴室、「嫌いな掃除箇所ランキング」でトイレを抜いて1位を獲得しています‼
浴室のピンク汚れや水アカ、カビの原因になる汚れが付きにくくなり、塩素系の洗剤を使わなくても水と柔らかいスポンジで綺麗な状態を保てます。
また、コーティングBOSS施工ではエプロンの裏側はもちろん、シャワーヘッドや細かい部品までコーティングするので日々のお手入れがぐっと楽になります。

②キッチン(ワークトップ・シンク・コンロまわり・キッチンパネル)

キッチンはワークトップ、シンク、コンロまわり、キッチンパネルにコーティングBOSS施工すると油ハネや水アカが落ちやすくなり、こびりつき防止に役立ちます。また、レンジフードは普段なかなかお掃除が難しい箇所ですが、コーティングBOSS施工はレンジフードの中のシロッコファンや、細かいパーツまで施工するので油汚れが簡単に取れるようになります。


③トイレ(便器外側・タンクまわり・床)

トイレは、尿ハネや水ジミが残りにくくなり、臭いの原因汚れを溜めにくくできます。コーティングBOSS施工ではトイレの水を抜いて便器の中もコーティングするので日々のお手入れがかなり楽になります。

④洗面台(ボウル・カウンター・水栓)

洗面台は、歯みがき粉や水ハネ跡、水アカが水とスポンジでさっと拭くだけで落ちやすくなり、来客時の印象も◎です。この4選は「毎日必ず使う場所」であり、汚れが目立つと一気にテンションが下がるところなので、コスパの良い投資になりやすいポイントです。
余裕があれば検討したい箇所
●玄関まわり(土間・ドア内側付近)

砂ぼこりや泥汚れが落としやすくなり、玄関の「第一印象」が長持ちします。
●外壁・ベランダ手すり、ガラス窓
コーティングBOSSは屋外のカビ・コケ・サビ汚れも付きにくくできるので、外回りのメンテナンスを楽にしたい方に向いています。

迷ったらコレ!あなたの家ならここがおすすめ
どこを施工するか迷ったときは、次の3つをチェックしてみましょう。
1.「毎日必ず掃除している場所」はどこ?「バスルームとキッチンまわりとレンジフード」という方には
→「水回り3点セット」がおすすめ!

2. 「1番ストレスが大きい場所が浴室」の方には
→お風呂の床のカビ、鏡、排水口のぬめり、さようなら!の「浴室コーティング」がおすすめ

3. とにかく新居の水回りのお掃除をぜ~んぶ楽にしたい方には
→「新築まるごとコーティング」がおすすめ!

「あとから気になって追加で頼む」よりも、新築時にまとめて計画した方が、施工も一度で済み、トータル費用も抑えやすい傾向があります(入居してしまうと美掃費用がかかってしまうんです)保証の期間も長くなるのでおすすめです!
まとめ
新築の今こそ、コーティングBOSSで“ラクしてキレイが続く家づくり”を始めてみませんか?
詳しい施工事例や価格は、ぜひ【HPはこちら】からご覧ください。
